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Various Artists - In The Name Of Love Africa Celebrates U2 [Artist Other]

アフリカン・アーティストによるU2のカバー集と聞いて、政治性や企画くささを感じてしまうかもしれませんが、音楽の包容力と、その先に見えてくる解釈の新しさにこころが洗われる。何もエスニックとネルソン・マンデラだけがアフリカじゃない。

社会や個人レベルのさまざまな不条理や条理を、エモーショナルな音波に乗せて外に、内に発信していくバイブレーターとしてのU2。その振動を、まるで命の灯火のようになべに火をつけたり、暖をとる焚き火にしたり、夜の暗闇を払拭するランプに灯したり、自分たちのリアリティの中に取り込んでいく。

ここに収録されているアーティストたちの視線は、素直で、等身大で、日常的。自分たちの周りの現実に対して暖かい。Sunday Bloody Sundayからアイルランドは抜け落ち、Mysterious Waysの動きは目の前にいる愛する人と重なっていく。Bullet The Blue Skyから発射される弾丸は、もはや冷たい鉄の塊ではない。
土でできていて、
涙で固められて、
この生身の手の先から投げられていく。

プリミティブで、
フィジカルで、
なによりも、
プロアクティブ。

一番根源的なところには、
前向きなリアクションしかない。

火をおこす
暖まる
光が生まれる

それは生きるためなのだ。
目の前を生きていくためなのだ。

そのことに素直になった瞬間、
見たこともない光に満ちて、
これらの楽曲が輝きだす。

なんという魔法、
なんという希望、
なんという喜び。

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Various Artists - Nigeria Special [Artist Other]

ナイジェリアの70年代の音源
かなりレアなコレクター向きの装い。
ここでは、そんなスノッブな聞き方はしない。

まずバンド名が楽しい。
Celestine Ukwu & His Philosophers National
Dan Satch & His Atomic 8 Dance Band Of Aba
Bola Johnson & His Easy Life Top Beats
The Nigerian Police Force Band
Opotopo
The Semi Colon
The Funkees
Shadow Abraham With Mono Mono Friends

もうアフロカラーで目くるめく感じ。
もうユーモアの文明発祥の地って感じ。
もうコトバ遊びがスゴロクしている感じ。

音楽もそんな感じ。
ジャズからポップスからファンクから何から、
アフリカのゆったりとした空間にすっぽりと覆われている。
30数年の風化具合が、またほどよい。
倉庫の中で眠ったまま、部分的に化石化したのか、
ほこりの立ち具合と、もう再現できないアナログ臭が、
唯一無二のリズム体験を約束してくれる。

50年代バップ
60年代ソウル
70年代ディスコ
欧米では語りつくされ、消費尽くされたレトロ。
ここでは新鮮なサプライズとして初体験できる。
どこか古いけど、こんなの初めて。

ナイジェリアは、まだ征服されていないのだ!
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808 State - Ex:El [Artist Other]

70年ごろからポップ・ロック・シーンに登場し始める電子音ですが、当初は居場所がなかった。合成的に音を作り出すシンセサイザーは、いわゆる「ほんもの」の楽器と比較して音が軽いとか、一過性であるとか、単調などといわれた。

確かにピアノの代わりにはならなかったし、ストリングスは蚊の集団が飛んでいるようなか弱さだった。もちろん、その「変な感じ」を生かした演出は目立ったし、面白かったので、YMOやBuggles、Thomas Dolbyといったヒットを生んだ。

ギターの力の増幅器として裏方に徹したエレキとは対照的に、表に出ようとすると叩かれた。あくまで変り種として使い手のセンスにゆだねられる微妙な存在でした。

テクノは、そんな電子音にとってようやく見つかった居場所であり、新たな発展の礎となった。合成音がもともと持っている周期性や画一性を、リズムの強調という方法論の中に当てはめた。パルスが肉体の反応と相性がいいことの発見とあいまって、クラブ文化としてどんどん発展した。

90年代は、今までの恨みを晴らすかのように、エレクトロニックがアナログを攻撃し始めた時期。808 Stateはそんなオシロスコープのウェーブをすいすいと乗りこなした、デジタル・サーファーのひとつでした。

とはいえ、過激な手法はとらず、あくまでポップの表層をなぞることで、大衆の懐に染み込んでいった。流れのよいメロディラインや、明るいアレンジのタッチは、アナログの耳にも馴染む、むしろ旧世代のスタイル。かつては生楽器にニュアンスを与える音色が、怒涛のビートの勢いに乗って、メインストリームのポジションに居座った。

Bernard SumnerやBjorkは、はやくからアナログ/デジタルの区分けのばかばかしさに気づき、境界線を気にすることのない自由なスタンスを手に入れていた。本作で聞ける共演も、実に違和感がなく融合している。

古い音と新しい音とのせめぎあいを保守・革新になぞらえ、やじろべえの上で笑いながら踊ることで、新しい時代のバランス感覚を体現した。

Cubikのお祭り調のサイレンは、凝り固まろうとする意識を、いまだに揺さぶり、ほぐしてくれる。

そして808個目の記事。
今年は08年で、08月08日からOlympicがある。
実に808な年なのでした!


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Various Artists - Brazilectro: Latin Flavoured Club Tunes Session 9 [Artist Other]

日曜日の午前中。
布団の中でまどろみながら、
「もう少しこうしていたい」
カーテンから漏れこむ光が、
日時計のように部屋の壁を横切っていく。

スピーカーセットにつないだiPodを手繰り寄せ、本作をかける。
サンバのリズムに乗せた軽やかなギターカッティングが、
まだ鈍感な鼓膜の扉を心地よくノックしてくる。

別にサマービーチじゃなくても、
別にレイトナイト・バーじゃなくても、
別にコンバーチブルの中じゃなくても、
別に最上階のスイートじゃなくても、
Brazilectroは時と場所を選ばない。

実に多彩なアレンジの曲を、
切れ目なく、違和感なく、
一本の糸につないでいく。

エレクトロ、アコースティック。
トラッド、コンテンポラリー。
アップ、スロー。
ブラジルにとどまらず、
ブルージーに、
ファンキーに、
ジャジーに、
フォーキーに

再び夢の世界に落ち入りながらも、
聴覚と意識の一部が鋭利に研ぎ澄まされていく。

たまにはこんな怠惰も贅沢というもの・・


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Various Artists - Barramundi Time Passing [Artist Other]

カフェ・ラウンジ。
専用のリミックス・サウンドが流れるお店やレストランというのは、考えてみればものすごい贅沢なことです。ライブ・バンドがいるのともちょっと違う。そこまで「これ見よがし」でも、「押し付けがましく」もない。さりげない贅沢。空間に合わせ、雰囲気まで含めて「ここでしか聞けない音」。

もちろんお店ありきで、雰囲気ありきの不文律はあります。決して音が前に出すぎず、あくまで手段として使われる宿命にあるものです。それでも許せてしまうのは、控えめなスタンスが「粋」という価値観にすっぽりとはまってくるからでしょう。ただのBGMではない。控えめであることで、極上の空間を演出する、しっかりした自負を持った音楽でもあるのです。

さて、本作はBarramundiというパリのレストラン・ラウンジ/バークラブ発のコンピレーション・リミックス。自宅で聞く、あるいはiPodで聞くときに、違った意味を持ってきます。エスニックの要素をところどころに配し、エステティックな効果を感じさせてくれる、ゆったりしたビート。考えるのもよし、おしゃべりするのもよし、もちろん特別なディナーもよし。TPOに合わせて好きにアレンジできるところが重宝する。

本作はクルージングか、ヨットの上に似合いそう。
もちろん、どっちも筆者には無縁の世界なんですけど・・


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+/- {Plus/Minus} - Let's Build A Fire [Artist Other]

今日も夜遅くまで議論していました。
これからの会社のこと、今取り組んでいる仕事のこと。
理想を描き、現実を嘆き、それでも語り続ける。

語り合えることは幸せなことです。
誰とでもできることではない。
二つの会話が、歯車と歯車のようにかみ合い、回っていく。
どこかに進んでいる感じがする。

そんなことができるのはほんの一握り。
筆者の場合は2人しかいない。
ひとりは海外に転勤してしまって、今はひとり。
でもひとりでもいることは本当に助かる。
救われます。

それはまるで+/-を聞いているよう。
言いたいことが痛いほどわかる。
なぜこの音なのか涙が出るほどわかる。

昔、ある雑誌で読んだ記事で、今でもずっと心に残っていることがあります。

「プラスマイナスの法則」といって、人はある感情の深さ分だけ反対の感情を理解することができる、というもの。

喜びを50感じることができる人は、苦しみを50知っている。
100の大きさで笑える人は、100の涙を流している。
憎しみを10しか知らない人は、愛も10しか知らない。

ある気持ちの理解度は、その反対の気持ちをどれだけ知っているかで決まる。
何だかその通りだとずっと思っていました。

きっと片一方だけの人はいないのです。
喜びと笑いと愛に満ちた人。
その人は実は苦しみと涙と憎しみがいやというほどわかっている。

+/-は、両方の軸の中間、両方を俯瞰した真ん中にいます。
起伏があるわけではなく、淡々としているのは、そのためです。
静かにささやきながら、遠くに雷鳴が聞こえる。

怒りを爆発させるわけでもなく、歓喜の雄たけびをあげるわけではない。
その両方を経た後の平穏にいる。
相対する2つの感情を理解するからこそ、そこにいられる。
不思議な情感に包まれるサウンドです。

筆者にとっての唯一の話し相手は、軸のもう一方なのかもしれません。
二人でやじろべえを作っているのかもしれない。
こっちに傾き、あっちに傾き。

政治のことはあまり述べたくありませんが、辞任表明したこの国の総理大臣には、もしかしてやじろべえの片側がなかったのかもしれません。

+/-の達観したサウンドに揺られながら、今日の一日を振り返っています。


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Original Motion Picture Soundtrack - The Commitments [Artist Other]

映画Onceに主演しているGlen Hansardは、その昔、映画The Commitmentsにギタリストとして出演していたそうです。圧巻だったボーカリストのAndrew Strongに隠れてしまっていましたが、そうだったんだ、と思わず感慨。こうしてまた音楽映画なんだね。

「コミットメント」という言葉が広く一般に認知されるずーっと前からこの映画があったのでした。アイルランドを舞台に、若者たちのR&Bバンドが結成されていく過程を描いた青春群像。出演者一人ひとりの個性がとても丁寧に、愛情を持って描かれていました。今でもスチルを見るだけで微笑んでしまうほどです。

劇中、演奏されるのはソウルのスタンダード。これまた愛情と敬意を持って扱われている。変な細工をせず、本質を大切に大切にしようと一生懸命取り組んでいる。Commitmentsのメンバーはもちろん、原作も、監督Alan Parkerも。若者のエネルギーをドンとぶつけても、しかと受け止められることを全員がわかっている。

ファンキー・ナンバーからラブ・バラードまで、ドラマチックにエモーショナルに、あらゆる情感表現を受け入れる懐の深さ。決して破綻しない。うるさくならないし、お涙頂戴にならない。常にソウルの節度をわきまえ、スタイリッシュを身上とする。初々しいタッチのドラマとの相性はまさにピッタリです。

この映画の品のよさは、半人前の若者たちの情熱と悪戦苦闘を描きながらも、その根底に「約束を守る(Commit)」一途な思いが貫かれているからです。そもそも「ソウル・バンドを作ろう」と思う時点で悪い人たちなわけがないのです。

考えてみれば、「Commitment」、これほどソウル・ミュージックにぴったりの言葉ってない気がします。


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Various Artists - Nightmusic Vol. 2 Mixed By The Thrillseekers [Artist Other]

ちょっと熱めでもいいですし、少しぬるめでもいい。
ザザーっとシャワーを全身で浴びる快感。
汗でベタベタな気持ち悪い感触がドバーっと洗い落ちていく感じ。

Thrillseekersのミックスが目指しているのは、そんな体感。
もともとトランスというダンス・サウンドは、身体と精神の両方に作用する効果を持ち合わせていますが(だからトランスなんですね、改めて思うと・・)、彼らは、「無理なく無駄なく気持ちよく」を合言葉に、抜けていく感覚のデドックスを特徴としている。

中には、身体を動かすことで大汗ダクダク、疲労による満足感を通して、すっきりしようという考え方もあります。頭の中をカリカリと掻くことで、神経の緊張をほぐすメンタルケアの考え方もあります。聞いているうちに眠くなって、睡眠による安らぎを目指す(?)ミニマルでアンビエントな考え方もある。

Nightmusicは、これらのちょうど良いところを持ってきて、アレンジしたような感じ。汗はかかない、頭でっかちでもない、眠くもならない。でもちょうどいい具合に耳から足にかけて流れていって、身体の垢を抜いていってくれる。余計な負荷がかからないのです。

2枚組みなのですが、あれよあれよという間に流れていってしまいます。
悪いことではありません。
ミックスアルバムで最後まで聞かせるのは実はとんでもなく大変なことです。抜けていくサウンドだからこそなせる業です。

シャワーは結構水を使うんですよね。
お風呂一杯分は数分で流れていってしまう。
地球には良くないし、かなりの贅沢です。

Nightmusicもそう。
アルバム2枚分を平気で消費してしまう。
でも、どうなんでしょう?
我慢して穏やかな生活を送れるのかな、わたしたちは。

完全にぬるま湯現代人と化している筆者は、シャワーの快楽から、もはや抜けられません・・


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Various Artists - Buzzin' Fly Volume 4 Mixed By Ben Watt [Artist Other]

Ben Wattは死に掛けるほどの大病を患ったことがあります。そのときの体験を本にしてもいるのですが、それ以来、生まれ変わったように音楽の方向性を変えています。Tracey ThornとのデュオであるEverything But The Girlの持っていたアコースティック路線を、デジタルでクラブ寄りに大きく転換させました。

どれほどの関連性を持っているのかはわかりませんが、いまやDJ、リミクサーとして名を馳せる彼の活躍ぶりを見ていると、身近に迫る死のインパクトは、彼を大きく揺さぶったに違いありません。

一方で根本に潜むものは変わっていません。ジャズやフォークなどトラッドなものに根ざすピュアな歌心。表現の仕方こそアナログからデジタルに変わっているものの、聞き手をつかむポイントはずっと一貫している。だから昔からのファンも安心してついていけるのです。

自身のレーベルからの4作目となるリミックス・コンピレーション。彼の変わったところと、変わらないところの両面を見ることができます。

ディープ・ハウスの控えめでミニマリスティックなビートは、圧倒的にクール。激しく踊りながらも汗の一滴もかかないような、そんなエイリアンな雰囲気は、常人の肉体感覚や生体感覚を超えている。彼がかたくなにパルス状に繰り返されるデジタルな信号にこだわるのは、そこに原始的な生体反応との関連性を見ているからではないか。心拍音が続くか止まるか、いのちの瀬戸際の体験が彼をそこに向かわせると見るのは考えすぎでしょうか。

しかし全体がかもし出す情感はひとつも冷たくない。シンプルだけれども選び抜かれた音の集合体を通してわたしたちが感じるのは、生きて動くことの有機的な喜びであって、生き死にの緊張感ではありません。押し付けがましいわけではない。ちょうど土の中から顔を出した新芽ぐらいの感じ。

ギリギリのところまでそぎ落とされた生命のビート。そこを基点に新たに構築されていく生きていく音楽。それは、わたしたちにとって不可欠なものではないでしょうか。


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10,000 Maniacs - Our Time In Eden [Artist Other]

一日一枚で生きていけたらいいなと思います。
ごはんが必要なように、睡眠が必要なように、一日一枚が必要なのです。
1時間前後の聴覚体験。それは聴覚だけにとどまらない。
五感すべてを刺激しながら、それ以上にわたしたちの生き方そのものを左右してしまう。
それだけで決まってしまってもいいと思うくらい。

かなり切羽詰ったときに聞く音楽というものがあります。
深刻だったり、ドラマチックだったり、そんな感じではない。
むしろ素朴であっけなくて、気がつかないくらい普通の感じ。
10,000 Maniacsはそんなバンドではないでしょうか。

10年以上も昔ですが、あるメーリングリストで知り合った香港の友人がいました。
友人といっても、会ったこともなければ、顔も知らないメールだけの付き合い。
ただ音楽が好きなことだけが共通点でした。

彼には当時2才になったばかりの男の子がいて、Natalie Merchantに触発されてRiverと名づけ、毎日Carnivalを一緒に歌っているのだと教えてくれました。
彼はよくManiacsのライブ録音をMDにして送ってくれました。
筆者は、Ebayでゲットしたebtgのサウンドボード録音盤などを、MDに落として送ってあげました。

いつか香港に行ったら会おうね、いつか東京で会おうね。そんなお決まりのメールのやり取りをしながら、お互いに会うつもりはまったくなかった。Maniacsもebtgも、当時のわたしたちにとってはかけがえのない音楽であり、本当に会うこと以上に信頼できる絆だったからです。

やがてメールも減り、それぞれ自分達の人生のネックスト・ステージに進んでいきました。Natalieを聞くたびに、Traceyを聞くたびに思い出すものの、アドレスも変わり、連絡はつかなくなってしまった。

ついこの前ですが、偶然、あるところで彼の昔のバンドルネームを見かけました。
あんな名前をつける人は他にいない。きっと彼に間違いありません。
メールアドレスをコピーして、10,000 ManiacsのOur Time In Edenを聞きました。
These Are The Days、Stockton Gala Days、Eden、How You've Grown..
全てはこのときのために用意されているような感じがしました。
Natalieの声はいつになっても変わらない。
Maniacsのサウンドはいつになってもやさしい。
素朴で普通。
でもこんな感じで心にしみこんでくるサウンドを他に知りません。

たぶん13才になっているRiverくん。
たぶん今もNatalieを聞いている友人。
「わたしたちがエデンで過ごした時間-Our Time In Eden」
その時間は今も続いているのです。

じっとメールアドレスを眺めながら、この時間を進めるべきか、このままにしておくべきか、今日も思い悩みながら10,000 Maniacsを聞いています。


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